PROFILE
プロフィール

昭和53年6月生まれの48歳 / 長崎市八幡町 在住
2002年 上智大学法学部地球環境法学科卒業
2004年 環境省入省(環境省にて熱中症対策、廃棄物対策、気候変動交渉、環境金融、福島復興事業等を担当)
2013年 米国シラキュース大学行政大学院修了
2013年 環境省大臣政務官秘書事務取扱
2018-2021年 北九州市環境局総務部長
2023-2025年 長崎県警察警務部長
2026年 原子力規制庁法令審査室長を最後に退官。長崎へ移住
趣 味:野球(大学まで硬式野球部)、スポーツ全般(スキー、スノーボード等)
出身地:福島県会津若松市
家 族:妻、小学生の子ども2人(男の子、女の子)
NEWS
活動報告
日々の活動の様子をお知らせします。
FAQ
よくある質問

生い立ちや公務員になった理由は?
・福島県会津若松の山の目の前の田舎にて、ごくごく普通の会社員の家庭で育ち高校まで過ごしてきました。
・ずっと野球をして過ごし、大学進学後、社会のために働きたいと考え国家公務員の道に進みました。
なぜ公務員をやめ、政治なのか?
・学生時代はまったく政治と縁のない暮らしでした。就職後は国家公務員として、どうすれば社会はよくなるのだろうかと日々考え仕事をしてきました。
・そうした中、地方自治体への出向に恵まれ、皆さまの暮らしに直結するのは、地方政治であることを痛感し、産業、雇用、教育、福祉等幅広い視点から取り組むことが地方活性化のために重要であると考え、地方政治に挑戦したいと考えました。
地元会津ではなく、なぜ長崎か?
・長崎赴任以降のこの3年間、日々の生活等で長崎の皆さまのやさしさ、温かさに触れ、魅了されました。子育てしやすく、家族も楽しく暮らしており、長崎へ何かできることはないかと考えました。
・長崎の皆さまとともに、長崎で生まれてよかった、帰りたい町となるよう、貢献したいと強く思い、長崎で頑張りたいと考えています!
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